細胞の時間 「細胞の時代」

新しい時代、令和の時代が幕開けする風景がはっきり認知できます。

象徴天皇という極めて認知難易度が高いご自分達の立場と役割を、真摯にド真剣にその意味するものを求め続け、これではないかと思われる最善の応えを模索しながら、お父様が築かれてきた基盤をしっかり引き継がれ、それでいてご自身の感覚に沿った表現で、業務に臨む。

お見事なり!業務の「こなしや」ならぬ、「つくりや」のプロの仕事です。

「深い反省の上に立って」は正にペントハウスから見える認知風景。そして国民ではなく、「人々」の言葉の表現も令和の時代に相応しい第三フェーズ「細胞の時代」の薫りがします。

そして、声がエネルギーとやる気のオーラにあふれています。既成の宗教やイデオロギー、文化伝統の枠を越えて、私の魂の琴線に強く響きわたります。

「人々のたゆみない努力」に報いるべく、さあ、未知なる世界に向けて、共々、出帆です!